お手紙についてのあれこれ。

2017.01.16.Mon.20:28
ツイッターの方でもお伝えしたのですが、
年末から年明けにかけて手元に届いたお手紙の中に、ご住所もお名前も書かれていないものがいくつかありました。
お返事不要と言うお気遣いからかと思うのですが、代わりにこちらでお礼を申し上げさせて頂きます。
心のこもったお手紙をありがとうございました。

また、ご住所を添えて送って頂いた方には、
時間がかかるかもしれませんがお返事を送らせて頂いております。
お待たせしてしまって申し訳ないのですが、
もしお返事が届いた時は快く受け取って頂けると嬉しいです。

もし「家にそういう手紙が来ると、親に見られて困る・・・」というステルス読者さんが居られる場合、
お返事を控えるなり、学校からの手紙のように偽装工作するなり致しますので、
お気軽に一筆添えて頂くようお願いします。

私に限らず全ての作家さん、むしろ全ての人にとって、心のこもったお手紙はとても嬉しいものだと思います。
なのでお手紙を出したい相手ができた時は遠慮なく、どしどし送ってほしいと思っております。

でも手紙なんて慣れてなくて・・・・という方は、
まずは練習がてら稲井にでも出してみてください。
宛先はこちら↓

〒101-0063
東京都 千代田区 神田 淡路町2-2-2
白泉社 花とゆめ編集部 稲井カオル

露骨なCMでした。
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